突発性難聴治療指針

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突発性難聴の治療前に知っておくべきこと

1) 突発性難聴の現状を理解する  

現医学のあらゆる治療を行っても3分の1は全く回復しません。最初の2週間の治療成績で「治る突発性難聴か、治らない突発性難聴か?」が判別できます。

 現医学の治療法の中では上頚神経節ブロックが、星状神経節ブロック・鼓室内注射・高圧酸素療法・鍼灸・点滴と比較して、最も優秀な治療効果を発揮します(詳細はこの論文のP.31-45)。上頚神経節ブロックと他の治療(鍼灸や漢方も含む)の併用の必要はありません。

2)上頚神経節ブロックの治療成績

 上頚神経節ブロックの詳しい治療成績を知りたい方は2017年治療成績をご覧ください。尚2018年の治療成績は2017年の成績を大幅に超えています。その理由はご加持を併用したからです。

3)上頚神経節ブロックでも治らない難聴

 上頚神経節ブロックで十分に治療を行っても全く改善しない不幸な難聴が存在します。前医の治療で1dbさえ改善しなかった方は上頚神経節ブロックを行っても約50%の確率で全く改善しない可能性があります。量子波ヒーリングを行うとそれらの“全く改善しない難聴”の大半を改善に導くことが可能です。それを示した論文はこちら

4)ブロックと量子波ヒーリングの併用を強く推奨

 量子波ヒーリングを併用すると、単に改善するのではなく大きな改善幅を得られます。そのことを示した論文がこちら

5)発症から1か月以上(数年)でも改善可能

 発症から長期経過すると、改善は見込めませんが、量子波ヒーリングを併用すると発症から何年経過していても改善する可能性が高まります。そのことを示した論文がこちら

6)量子波ヒーリングを行えば改善し続ける

医学的な治療の場合、治療を続けても「これ以上治らない」という限界点があります。しかし、量子波ヒーリングを行うと限界点を超えて改善し続けることができます。それを示した論文がこちら。奇蹟的な長期回復を見せた4例はこちら

7)あきらめなければ改善する

 量子波ヒーリングとブロックを併用しても「全く改善しない」症例も存在します。しかし、あきらめずに熱心に量子波ヒーリングを行ったことで回復してきた症例がこちら。ご加持は「あきらめなければ誰にでも改善のチャンスがある」ことを示しています。

8)量子波ヒーリングについて詳しく知りたい方へ

 量子波ヒーリングが現代医学で治療不可能な難病を奇蹟的に改善させている症例をこちらに掲載しています。

9)量子波ヒーリングの能力について

 量子波ヒーリングは日本においては神仏の力を用いた密教に伝わる伝統的な治療(1200年前から存在)です。そこには様々な超常現象があります。超常現象の詳細を知りたい方は「奥様は巫女」をお読みください。

10)誤解のないようお願いします