著者へのアクセス

1.患者として著者の診療を受けたい

2.医師、医療従事者として著者にアクセス(研修)したい

3.マスコミとして著者にアクセスしたい

4.国政、日本の未来を考える者として著者にアクセスしたい

5.著者を雇う・著者に仕事を依頼したい

6.ボランティアとして著者と共に活動したい


1.  患者として著者の診療を受けたい(こちらをクリック)


2.医師、医療従事者として著者にアクセス(研修)したい(こちらをクリック)

著者は現医療レベルを超えた診療技術を持っています。この技術をできる限り多くの医師に伝承していかなければなりません。そこで全国各地で今後、医師・医療従事者に向けて講習会を開催していく予定です。また、個人的に私の診療所で研修(見学)をご希望の場合も受け付けます。何科の医師でもかまいません。新たな診療技術を入手したい方に基本的に無償で伝えていくつもりです。

3.マスコミとして著者にアクセスしたい(こちらをクリック)

当サイトを宣伝して下さるマスコミの方がおられましたらご協力お願いします。ただし、著者は全く無名、権威を利用して視聴率をとりたいという野心のあるマスコミの方にはご期待に沿えません。

4.国政、日本の未来を考える者として著者にアクセスしたい(こちらをクリック)

20年後に迫る超高齢化社会という事態に備えるために「高齢者が介護なしで暮らせる健康維持」に向けた医療技術を日本に拡散させていかなければなりません。著者の技術は高齢化社会に焦点を合わせて研究してきたものです。興味を持っていただけると幸いです。

5.著者を雇う・仕事を依頼・支援したい(こちらをクリック)

学会での講演・各教育施設での講師・特定施設での専門外来など、著者の技術を他の医師に伝承するための機会と場所を与えてくださる方をお待ちしております。なるべく早く著者の医療技術をできるだけ多くの医師たちに伝えたいと思っています。また、IT関連の経営者として当サイトの運営に参加して下さる希少な方など、お待ちしています。

6.ボランティアとして著者と共に活動したい(こちらをクリック)

各種難病の「友の会」の方や「難病」ではないものの事故後の後遺症などに悩み、なんとか克服された方などからのアクセスをお待ちしています。難病を克服した者にしか理解できない「日常の悩み」が数々あり、そういう方々は難病に苦しむ方を改善させる方向へのアドバイスができます。そうしたスーパーバイザーとして社会の役に立ちたいという方、ブロガーの方がおられましたら、著者にアクセスください。

著者プロフィール

1966年生まれ H3年某大学医学部卒、その後同大学で一般外科を3年、整形外科を6年間行い、その後、認定医、博士号など一切収得せず、誰かの下で修行をすることなく、独力で様々な病気の臨床データを集め、神経ブロック技術を研究し続ける。大学から、学会から、経営者から、保険行政からの圧力などに全く屈することなく我が身の安全をかえりみず研究を進めたため、誰にも侵されない医療技術の聖域を確保した。リスクが極めて少なく痛くない注射の技術が最大の武器であり、そのおかげで世界の誰も行っていない治療法の数々を編み出す。著者は極めて異端児であり著者の業績は他の多くの医師たちの権威を傷つける恐れがある。よってこうして著者を否定する余地を与え、認めてもらうことを期待しないHP上で自由に執筆してきた。しかし、著者の本来の目的である「超高齢化者社会を救うこと」のために、少しずつ露出していくことにした。本来、このような自画自賛仕様の「著者へのアクセス」を掲載することは極めて恥ずかしい身の程知らず行為であることは認識している。その恥を忍んで著者への協力者・賛同者たちからアクセスを求めている。

自画自賛について

著者は自身の診療技術のことを「他の医師が治せないものを治す」と言い切り、自分の技術を過大評価し、エビデンスレベルの低い論文を乱発している。それらは学術界から認められることではなく、良く言えば自画自賛、悪く言えば妄想と呼ぶにふさわしい。 こうした自画自賛の論文は、著者が一つでもミスを犯すと完膚なきまでに叩かれて社会的に葬り去られるきっかけを作る。つまり自画自賛系の論文は著者を潰したい連中の格好の餌食となる。それを著者は承知している。したがって著者は今後一生ミスを一つも犯してはならないし、突っ張って生きていかなければならない。それほど自画自賛することは著者が自分で自分の首を絞めているに等しい。にもかかわらず自画自賛するのは、やはり「大政を成就」するには他人の助力が必要だからである。著者の考え方や行動を表にさらけ出し、協力者を募らなければならない。今がそのときだと考えている。