仏力(ご加持)を用いた難病治療研究


突発性難聴、奇蹟の神経細胞再生治療

2017年10月中旬より密教の仏力(ご加持)を上頚神経節ブロックと併用し、難聴治療を開始したところ症状固定の時期を超えて回復するという奇蹟を経験した。これはまさに神経細胞の再生が起こっているとしか考えようがない。これまでの上頚神経節ブロック単独治療ではこのように改善し続ける例は1例もなかったことから、症状固定時期を超えて改善し続けるのは「ご加持による神経細胞再生が起こっている」と結論付けた。 →続きを読む

うなだれ首を仏力(ご加持)で改善させた例

現医学では全く治療法のない「首がうなだれてしまう」という症状をご加持を用いて驚異的に治した実績です。 →続きを読む

結膜下出血を2日で完治させた例(ご加持治療)

通常ならば10日~14日かかる出血を2日で治癒させるご加持のパワーを紹介します。→続きを読む

手術不可避の脊柱管狭窄症を仏力(ご加持)で改善させた例

超能力による難病治療研究4としてご加持による奇蹟的な治療例を報告します。これまでの医学常識を超えた驚異的な改善例です。→続きを読む

肋骨骨折を仏力(ご加持)で即座に全治させた例

一般的に骨折が骨癒合に至るまでには4週間~8週間を要します。肋骨は非常に骨癒合しやすい器官ですが、それでも6週間くらいはかかり、最初の3週間は激痛のため深呼吸や寝返りさえも困難という状態に陥ります。→続きを読む

倦怠性頭痛を仏力(ご加持)で全治させた例

倦怠性頭痛とは私が初めて「倦怠感を伴う頭痛」と定義した言葉です。ずきずきとした痛みではなく頭重感、重い鈍痛を主訴とし、朝起きることができないほどの倦怠感を伴う頭痛で、器質的な異常がなく、登校拒否や出社拒否などのヒステリーを除外したものです。→続きを読む

難治性うなだれ首を仏力(ご加持)で全治させる

私の診療所では全世界にさきがけてうなだれ首(首が自然と垂れてきて、頭を垂直に保持できない状態)を上頚神経節ブロックで改善させるという業績を持ちます(西洋医学では改善させる方法がありません)。患者数はこの2年でおよそ30例。そのうちの9割以上を改善させています。しかし数名の症例でなかなか改善が見られません。→続きを読む

結膜出血を2日(発症から3日)で全治させた例(超療8)

これまでに医療秘書Aによる仏力(ご加持)が奇跡の治療力を持っていることを示しましたが、それを視覚的に表現することはなかなかできませんでした。ところが、今回、眼球の結膜出血をご加持によってたった3日で完治させた例を経験しました。眼球結膜は人間の体内で唯一、血管の状況が外部からはっきり見える箇所ですから治っていく経過を視覚的にとらえることができます。これによってご加持の治療力を可視化できますので報告します。 →続きを読む

うなだれ首を仏力(ご加持)で治す症例集(超療9)

ご加持とは仏あるいは菩薩が不可思議な力によって人々を守ることを指します。当院のAが真言を唱えながら手から出るやわらかい気を患者に入れていきます。今回はそのご加持の様子をお伝えするとともにその効果がどれほど高いかをビジュアルで示します。 →続きを読む