ご加持治療成績51-55

■症例51)左突発性難聴

【現病歴】12日前に発症。4日後都立E病院入院。当院に治療を託し13日目より通院し、ブロックとご加持を行う。

【ご加持中の変化】温かく感じる。ご加持では右にも痛みを感じる。

【改善実績】肌のつやがよくなり驚いている。7/6オージオで47.5db上がる(4分法)劇的な改善を示した。

【霊障診察】気の滞り・両耳

【併用治療】上頚神経節ブロック

【備考】来院時人相悪い 生霊を飛ばす(嫌いな人が次々病気になる) 生霊返しで突然病気になる危険あり いとこ2名30代で死去 

【総評】都立E病院は突発性難聴治療で日本屈指の治療実績を誇り、ブロック注射も盛んに行っている。今回はE病院と治療期間が重なってしまったため優位性を比較ができず残念。患者の来院時の人相に邪を感じたがご加持で人相が改善した。

■症例52)52M 突発性難聴 著しい耳鳴り

【現病歴】2M前から低音難聴。9日前から耳鳴り出現。7日前から難聴で有名なK病院入院。しかし改善なし。難聴はあきらめるように言われ退院し、困り果てて当院初診。頭が狂いそうにイライラする。

【ご加持中の変化】祈祷と加持後、耳鳴り減少

【改善実績】耳鳴りが祈祷と加持後に大幅に減少し感謝

【霊障診察】強烈な憑依霊数体払う 電話で話をするだけで霊体からの攻撃がある 土地の話をすると霊からの攻撃

【併用治療】上頚神経節ブロック

【備考】予約の電話で霊障感知。癒庵加持中寒気と吐き気、悪寒、邪霊が数体出ていく。実家の土地の因縁を強く引く。治療時に院長を2度怒らせる。背後に妨害しようとする力があると感じる。翠蓮先生の師匠O先生に会い、死霊を3体除霊してもらった。

【総評】耳鼻科の病院は「耳鳴りは治らない」として最初から治療をしないところが多い。耳鳴りを軽快させることは奇蹟に近い。難聴・耳鳴りの原因として、本症例では憑依霊が関与しているとおもわれた。

■症例53)55F 踵骨骨棘(踵が痛い)

【現病歴】10か月前から整形外科に通うが改善しない

【ご加持中の変化】温かさを感じる

【改善実績】ご加持と注射で痛みゼロへ→1回完治

【霊障診察】特記なし 

【併用治療】局所注射

【備考】8月から義理の母の家(長野)に行くとかかとが痛くなった。その1か月後の9月に亡くなった。その実家は誰も済まないまま放置。義理の両親と義理の兄の位牌が放置されている。実家の敷地内には義理の兄が住んでいるが中が悪く放置。父方の叔父自殺。

■症例54)45F 膝関節骨壊死

【現病歴】5月中旬から左膝痛。近医MRIで骨壊死と診断され「手術しかない」と言われる。手術を避けて保存的に治療するために当院来院。痛みが強く杖をついても歩くのは困難なレベル。骨壊死は関節内注射をしても痛みが取れない。

【ご加持中の変化】腰や膝の患部がとても熱くなって驚いた 以前、左目の奥が痛い状況がずっと続いていたので言い当てられ驚いた

【改善実績】骨壊死は関節内注射をしても痛みが取れないのが普通だが、加持後いきなり5日間無痛となった。1.5M後のMRIで6割程度改善。

【霊障診察】邪悪な憑依霊2体払う 細胞の悲鳴(左膝から足首、左目の奥)

【併用治療】膝関節内注射

【備考】新しい仕事場でうつ病の同僚の相談に2年間のっていたことが憑依霊の原因と思われた 相談にのっていたときは、左目の奥からの頭痛に始まり、腰から膝に痛みが移ったことも翠蓮先生の判断により判明。

【総評】骨壊死は原因不明とされるが今回のように霊障が関与している場合が少なからずあると考える。発展させて考えると関節の変形も加齢や骨のアライメントだけの問題ではなく霊障が加わるとおこりやすくなるのかもしれない。

■症例55)25M うつ病

【現病歴】就職が決まらず人間関係もうまくいかずうつ傾向だった。母からもらった当院の御守を熱く感じ、その後に就職が決まった。当院の加持力を信じ来院。

【ご加持中の変化】祈祷や加持中に雑念が消えて幽体離脱しそうになった 涙が止まらない

【改善実績】心にぽっかり開いた穴が埋まった 自分に自信が持てるようになった

【霊障診察】憑依霊からの攻撃 

【併用治療】なし

【備考】来院時から大きな塊のような圧力あり。

【総評】ご加持のエネルギーに感受性が高い患者。感受性が高い者は霊にも憑かれやすく、しらないうちに精神が疲弊する。長い期間憑かれると疲弊だけでは済まず、実際に神経細胞レベルに傷がついて行く。そして気の通りも悪くなる。人間関係のイライラは霊障であると認識させられた例。