国政、日本の未来を考える者として著者にアクセスしたい

超高齢化社会を医療面から救う

超高齢化社会を救うために医療面から本格的に支援する国策を提案します。具体的には高齢者に起こる「脳の劣化」と「運動器の劣化」を防ぐ治療法を全国に普及させ、検診などに組み込むことを制度化することです。著者はすでに、脳血管の劣化にともなう症候性パーキンソン、認知症、空間認識力の低下などを上頚神経節ブロックで改善させ、記憶力・ふるえ・ふらつきなどを治療することに成功しています。また、脊髄への積極的な治療により運動機能を維持させることにも成功しており、この技術を10年以内に国内に普及させることを願っています。ご助力くださる方が簡単に現れることはないとわかっておりますが、意思表示はしておいたほうがよいと思い、ここに掲示しておきます。ご賛同される方がおられましたら、コメントを残すでこのページにコメントをお残しください。ご連絡差し上げます。

70歳以上で政治界・財界の功労者の方々へ

70歳以上になると脳の自然劣化が著しくなり、歩くスピード、服を着替えるスピードの低下、字が下手になる、細かな手作業ができなくなる、本を読んでも理解しにくくなるなどの症状が現れ始めます。さらに意欲の低下により閉じこもりになるというような習慣になり活動性が衰えます。加えて脊髄の不調により筋力の低下と巧緻性の低下が起こり、運動器の能力も落ちます。 著者はこうした高齢者特有の症状を改善させる治療法を編み出し、効果を上げることに成功しています。これらの治療がどれほど国政に良い影響を与えることができるか?まずはご自身の体調不良を改善させてお確かめください。少し治療するだけでリタイアすることなく現役時代の仕事量をキープできる肉体が保持できることを体験してください。著者へのアクセスを希望される方はこのページにコメントを残しておいて下さい。  

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