マスコミとして著者にアクセスしたい

以下のような内容をご理解いただいた上で、著者にアクセスしたいと言うマスコミ関係の方は「コメントを残す」でコメントを残してください。後ほどこちらから連絡さしあげます。

マスコミの現状

景気が良い時はマスコミはスポンサーよりも強い権力を得るので「正義」のために自ら自由に動けるようになりますが、景気が悪い時はスポンサーの権力の方が強くなり、マスコミはスポンサーに服従するようになり「正義」を貫けなくなります。そして景気が悪い時は視聴率至上主義となり、本来伝えるべき有用な記事よりも、人が興味を引く「不幸・悪口雑言」が主体になってしまいます。そうした現状の中、当サイト内には世界が注目するような新知見が豊富にありますが、なかなか世間の注目を浴びるまでにはいきません。もしも、本サイトを記事として紹介することが正義であると感じるマスコミ関係の方がおられましたらアクセスをお待ちしています。

著者のアップツーデートな診療技術

現在著者は上頚神経節ブロックにより認知症の根本的治療、症候性パーキンソン病の根本的治療、高齢者のふらつきの根本的治療、うつ病・統合失調症・神経症の根本的治療、難聴・耳鳴り・めまい・自律神経失調症の治療、ALS様症状の治療など、現医学では根本的な治療法のない病気の治療に力を注いでおります。おそらく現医療では「ありえない奇跡的な」治療成果を多数あげており、ぜひ取材していただきたいと存じます。当サイト内にも治療成果を順次掲載していく予定です。ただし、著者のこうしたマスコミへの働きかけが「自己の営利目的」と思われると治療法が普及しなくなりますので、著者の露出はなるべくひかえたいと思います。

「正義」を貫けるマスコミの方がいるでしょうか?

当サイトは本来ならば健康系の雑誌やテレビなどが欲しがる情報が多数掲載されています。が、それらは多くのスポンサー(主に病院)の機嫌を害します。当サイトで紹介されているものは現医学では「治療法がない」とされているものばかりですので、それらを治療する方法が模索されている当サイトは、学会・官僚・大学・有名病院などの権威を失墜させる恐れがあるからです。基本的に病院や医院は法律で優越性(他の病院よりも優れているところ)を述べてはならないことになっていますが、「治療法がない病気を治せる」となると、それは「極めつけの優越性」となり、それができない他の病院の名誉を傷つけることになります。著者が名前を出さずにこのサイトを運営しているのは、著者が既存の権威をあからさまに傷つけてはいけないと考えているからです。
しかし「社会正義」を考えた時、痛みに苦しむ者たちはただただ「治して欲しい」のであり、「治せる技術・情報」が広まることを本心から待ち望んでいます。そして世界が今まで経験したことがないこの数百年間にだけ存在する超高齢化社会。若い者たちは高齢者介護のために極めて苦しんでいます。それらを救える情報があるこのサイトの内容をスポンサーと敵対する恐怖に打ち勝って、広めていただけるマスコミ関係者の方はどうか著者にアクセスください。著者ひとりの力ではこのサイトの医療技術は世に広まりません。

英語圏のマスコミの方を待望

当サイトの論文は全て日本語です。しかし掲載されている内容は世界の人々を救えるものであり世界最先端です。日本の民族は「自ら自慢する者に本物はない」という美意識を持っており、海外から賞賛されなければどれほど実力が高くても自画自賛する者を賞賛すべきではないと考えがちです。良く言えばつつましやかな美意識ですが悪く言うと「島国根性」です。当サイトの内容を広く国民に知っていただくためには海外より賞賛される必要があります。 自国語に翻訳して記事を紹介してみたいと考えてくださるマスコミの方がおられましたら著者にアクセスください。翻訳しやすいように著者が原稿作成の協力をします。

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